自動車保険の保険料は等級で安くなる!!

自動車保険の等級ってなんなの?

自動車保険には等級という制度があります。簡単に言ってしまえば、「事故を起こさず保険を使わないドライバーは保険料を安くして、事故を起こして保険を使うドライバーには保険料を高くする」という制度です。
等級には1~20まであって、数字が高ければ高いほど割引率も高くなります。基本的に保険に初めて加入した人は6等級から始まって1年間保険を使わなければ1つ等級が上がります。保険を使ってしまうと、保険会社にもよりますが0等級(プラスマイナス0)か3等級ダウンになります。これは保険会社による保険適用の具合で変わってくるので、どんな事故を起こしてどれくらい保険を使ったのか?によって変わります。
等級が1、2、3の場合は割増になってしまいます。また、この状況でまたもや事故を起こして保険を使った場合、保険会社から強制的に解約されてしまうこともあります。そうなった場合、自動車保険の世界ではブラックリストの扱いになってしまい他の自動車保険会社にも加入できなくなってしまうので注意しましょう。
等級の数字=安全ドライバーの証明になっているんです。保険料を抑えたいって人は、まずは安全ドライバーになることが最優先ということですね!!

 

 自動車保険の等級による割引率って?

等級の割引率ですが、1~20の段階で区切られています。自動車保険会社によっては21まである会社もありますが、基本的には20段階で区切られています。初めて自動車保険会社に加入した人は6から始まるので、20まで上り詰めるには最速でも14年無事故で保険を使わないってことになります。

【等級の割引率】

20等級 63%割引
19等級 61%割引
18等級 59%割引
17等級 57%割引
16等級 55%割引
15等級 52%割引
14等級 50%割引
13等級 47%割引
12等級 44%割引
11等級 40%割引
10等級 37%割引
9等級 33%割引
8等級 28%割引
7等級 23%割引
6等級 17%割引
5等級 10%割引
4等級 1%割引
3等級 10%割増
2等級 26%割増
1等級 52%割増

等級の割引率は自動車保険会社によっても微妙に違いますし、毎年少しだけ割引率が変更されています。10、20%の差はありませんが、少しだけ変わるということだけ覚えておきましょう。

 

自動車保険を解約すると等級はなくなるの?

等級は1年間保険を使わなければ1つ上がります。では、その等級は自動車保険会社を解約するとどうなるのか?今までの安全な運転は水の泡になるのか?なんて思ってしまいます。基本的に自動車保険は1年間の契約になるので、等級は継続契約をすれば、勝手に上がったり下がったりします。
自動車保険はドライバー自らが継続をしないと解約になってしまうんです。そして、解約してしまうと等級は7日間だけ有効になります。しかし、7日間をすぎると等級はなくなってしまいます。しかし、解約に関しては中断証明書という自動車保険の中断書を取ることで、等級を10年間保存する事ができます。
中断証明書は解約してから13ヶ月以内であれば発行できるので、解約してしまった人や満期日をうっかり忘れてしまっていた人などは利用しましょう。また、等級は自動車保険会社間では共通されていることなので、今の保険会社から他の保険会社に変更したとしても等級は引き継がれます。これも満期日から7日以内であればの話です。

 

自動車保険の等級据え置き事故ってなに?

自動車保険の等級制度が改定された事によって、新しい制度が導入されました。

それぞれの保険会社が次々に導入すると決定している、この新しい制度では事故を引き起こした運転者の自動車保険料が今よりも上がる事になるので20段階の等級の割増、割引率について見直しを実施しているそうです。
事故が有るか無いかによって、等級の係数を無事故の係数と事故有係数に細分するという改定になりましたが、等級すえおき事故の廃止も重要だと考えられます。
この等級据え置き事故というのは車両保険で、等級を下げる事なく全く同じ等級で翌年の契約を行う事が可能な程にリスクが低いとされる事故の事を言います。

仮に事故を引き起こしてしまい、保険を使用したとしても保険に加入している人の責任が小さいものなら等級は下がる事なく、翌年の契約を前の年と全く同じ等級で引き継ぐ事が出来たのです。
しかし新しい制度は等級据え置き事故が廃止され、該当するほとんどの事故が1等級下がる事故となるのです。

今までは据えおかれていた等級も必ず1等級下がる事になるというものです。

1等級下がる事故となれば1年の間は事故有係数が適用され、保険料への影響は非常に大きいものだと考えられます。

 

等級って家族間で引き継げるって本当?

自動車保険を変える時、等級の引き継ぎが行われるものですが、引き継ぎは家族の間でも行う事が可能となっています。

仮に父が乗っている自動車を同居している子供や孫に譲るような時は、自動車保険も譲る事が出来ます。

この場合は父の等級を子供、孫が引き継ぐ事が出来るのです。

若い年齢の時は保険料が高くなるものなので、最初から20等級を利用する事が出来ると保険料はかなり安く済むと思います。
さらに自動車に乗らなくなった家族がいて自分より等級が高い場合、自分自身の保険は解約させて家族の保険を譲り受けるという事も可能となっているのです。

保険会社を変えた際、等級を引き継がせる事が出来るのは広く知られている事なのですが家族間の引き継ぎに関してはほとんど知られていないのです。
様々なケースが考えられるのですが、つまり自動車を手放してこれから自動車に乗る予定のない場合なら、同居している家族に保険を引き継がせる事が可能です。

親子や兄弟や姉妹、さらには祖父と孫、叔父と叔母などといった親族関係なら問題なく等級を引き継がせる事が可能です。
また、自動車を手放すけれどこれからもう一度保険に加入する可能性があるなら、保険会社に中断証明書というものを申請しておきましょう。

それによって、10年の間等級の引き継ぎを行う事が出来るようになるのです。

 

新規契約の場合って等級はどうなるの?

自動車保険には等級制度と呼ばれるものがあり、これは事故歴に応じて決められており、保険料を割引き、割増したりするものの事です。

簡単に説明すると事故を引き起こすと保険料はどんどん高くなっていき、無事故を継続させると保険料は安くなっていくのです。
自動車保険はフリート契約、そしてノンフリート契約という2つに分かれおり、フリート契約は10台以上の車を持っている人が対象でノンフリート契約の方は9台以下の人が対象になる事を覚えておきましょう。

一般的に10台以上車を持っている事なんて稀だと思いますので、ここではノンフリートについて紹介したいと思います。
自動車保険の等級というのは20段階に分かれていて数字が大きくなればなる程、割引率もどんどん上がるようになっている。

また、この等級は1年ごとに変動する仕組みを持っていて、無事故だったら次の年は等級が1つ上がる事となり、割引率も高くなっていきます。
新規で自動車保険に入るなら6等級から開始する事となり、割引率が20等級になるためには無事故を続けて最低でも14年かかる事となっています。
自動車保険に加入した際は年齢などによっても割引率は大きく変わります。

全く同じ6等級の人の場合でも20歳以下の人と26歳以上の人とでは、およそ40%近く保険料に差があると言われているのです。

 

同じ保険会社で継続していないと等級は上がらないの?

自動車保険の業界の中では割引き、または割増しを表す基準に等級と呼ばれる制度があるものです。
等級はノンフリート等級と言い、1~20までで表されています。

等級と保険を使用する事故が有るか無いかを組み合わせる事によって保険料が決められているのです。

初めての契約では6等級が適用される事となり、1年の間事故が無ければ次の年には1つ等級が上がるようになっています。

等級が上がっていくと保険料はどんどん下がって安くなるという訳なのです。
しかし、契約している間に保険を使用するような事故を起こしてしまった場合は事故の種類によりますが次の年には3等級か1等級下がるのです。

さらに等級が3つ下がる場合は3年の間、1つ下がる場合なら1年の間事故が起きた場合の保険料が適用される事となるのです。
これは、つまり全く同じ等級だったとしても保険を使用するような事故を引き起こした人の保険料は無事故だった人よりもかなり高くなってしまうのです。
等級、または保険を使用する事故を起こした場合の保険料が適用される期間は、たとえ保険会社が変わったとしても引き継がれてしまう事を覚えておきましょう。

等級は新しく契約した際、6等級から開始するのが普通で、今まで契約されていた自動車の契約者を変える時、変更してからの契約者が、同居の家族であれば等級を引き継がせれます。

 

等級って他の保険会社にいっても引き継げる?

自動車保険の会社を変えたとしても等級を引き継がせる事は可能と言われています。

しかし、今契約されている自動車保険が満期、または解約などといった理由で契約を解除した日の次の日から7日以内というのが条件です。
前までは損保系の所からJAや全労済などといった保険に変更する時は等級を引継がせる事が不可能だったのですが、最近ではどの保険会社に変えたとしても等級を引き継がせる事が出来るようになっているのです。
さらに等級とは最初に契約した時は誰でも6等級から開始する事となるのですが、1等級から5等級といったように保険料が割増しの対象となってしまう等級もそのままの状態で引き継がれます。
したがって、等級が低いと言って契約を解約させて全く別の会社で新規契約し直しても、再び6等級から始める事は出来ないのです。
等級を引き継がせる場合とは保険会社を変えるのみならず、一度中断させて再開するパターンもある事を覚えておきましょう。

これは自動車を廃車にする、または人に譲るなどで乗らない時期が出てきて保険を中断していたけれど再度自動車に乗る事になったから契約を再開する!という場合になります。

このように中断する場合は5年以内に再開する事によって等級を引き継がせる事が可能となります。

 

自動車保険の等級制度って会社によって違うの?

契約者が持つ車が9台以下の場合に契約する事をノンフリート契約と呼び、逆に10台以上の車を持っている場合に契約を行うとフリート契約に分類されます。

個人で保険に入る場合、一般的にノンフリート契約扱いになるのです。
等級は1等級から20等級まであり、原則として1等級が1番保険料も高いです。そして20等級が保険料が一番安くなると言われています。

ただ、7等級以上だと無事故の割引率と事故有の割引率の2つの割引率が出てきて事故が有る場合は割引率が低めに設定されているのです。
新規契約する場合、最初は6等級から始まる事となるのです。

2台目以降の自動車を新規契約される場合は7等級からになり、2年目以降は次の年に無事故だったら等級が1つ上がって保険料も少し安くなります。

前の年に事故がを起こしていて保険を使用していると事故1つにつき等級は3等級も下がってしまいます。

さらに3年の間は事故有の割引率が適用されてしまうので注意しましょう。

車両保険や搭乗者傷害保険、さらには無保険車傷害保険だけの事故などといった時は、事故1回につき1つ下がって1年間は事故有の割引率が適用される事となります。
それぞれの自動車保険会社で等級制度にはとくに違いはありません。

詳しく知りたい方はそれぞれの保険会社に問い合わせるようにしましょう。

 

交通事故を起こすとどのくらい等級が下がるの?

自動車保険を契約するにあたって、契約される人は20段階の等級で区分される事となります。

保険料は契約する内容や自動車の種類、さらにはゴールド免許などといった契約者ごとの条件や車両保険、または車に乗る範囲などによって値は変わります。

この等級が低ければ低いほどに保険料は高くなり、等級が高ければ保険料は安くなる仕組みになっています。
等級の制度は1年の間無事故なら等級が1つ上がるようになります。

反対に事故を起こし、保険を使用していた場合は3つも下がってしまい、保険料の負担が増えます。

最近だが事故を引き起こしてしまって保険を使用し、等級が下がった時の扱いが厳しくなったと言われています。
事故を引き起こすと等級は3つ下がるのですが、等級とは関係なく保険料も高くなるのです。

これは保険料の割高のペナルティ期間が追加されてしまったと言っても良いでしょうか。

もしも続けて事故を引き起こしてしまうと、このペナルティの期間が最大で5年延長してしまうので保険を使用する場合はかなり厄介な改定だと言えます。

どうしてこのような改定が行われたのか?と言いますと、事故を確率が低いけれど11等級の人と14等級から事故を引き起こした人が全く同じ割引率とは不公平だ!と考えられらためです。

 

自動車保険の等級を他社へ引き継ぐ時のポイント

自動車保険というのは加入する保険会社を変えると、等級がリセットされる!なんて事がないので注意しましょう。

また、等級を引き継がせるにはいくつかの要件を満たさなければいけません。

1つは記名被保険者が全く同じ人物である事、そして保険対象となっている自動車が同一である事です。
これは、車両を入替する場合に等級がリセットされる事になるのですが、前契約が終わってから13ヶ月以内の期間なら、車両入替や新規の手続きを行っても等級が引き継がれるのです。

それでは自動車の名義を変えた場合はどうなのか?気になる人も多いと思います。
自動車の名義と自動車の主な使用者は変わっても良く、名義が変わったしても被保険者が変わらないと等級がリセットされる事はないという訳なのです。

さらに被保険者が変わったしても配偶者、または親族という範囲で変える場合は等級を引き継がせる事は可能なのです。
それでは等級を引き継がせる事が出来ない場合は、どんな時なのか?と言いますと最も多いのは満期日までに契約の更新、または他の保険会社に移行するのが終了していなかった時となります。

いわゆる失効扱いになる場合ですが一般の自動車保険は満期の16時を境として新しい契約の補償が開始される事になっているので、更新でも移行でも前もって手続きを行うようにしましょう。

 

セカンドカーの場合、等級はどうなるの?

最近は1人に1台の車を持っている家庭も珍しくないです。

2台目、または3台目などと家の自動車が増えてくるとセカンドカー割引と呼ばれる制度を上手く利用してください。

セカンドカー割引は複数自動車所有割引、または複数所有新規割引、複数所有新規契約者に対する特則などと別名も非常に多く、各自動車保険会社によって違います。
セカンドカー割引は等級が11等級以上となっていて、ある特定の要件を満たした用途、車の種類であると認められたら2台目以降の契約を新規加入するより1つ等級を有利に入る事が可能なのです。
最初に自動車保険を契約されるなら、原則として等級は6等級からの始まります。

しかし、このセカンドカー割引を利用する事によって、自動車保険を7等級から始める事が出来ます。
どれ程に得をするのかはそれぞれの保険会社、年齢条件などで違いがあるものなので一概には言えません。

しかし、一般的な運転者が26歳以上の場合とすると、30%割引きで18歳の人が運転を行う場合でもおよそ20%も安くなると言われています。

セカンドカー割引は自動車保険はもちろん、共済を扱っている所であれば、ほとんど利用する事が出来る制度となっているので興味がある方は是非、一度加入している保険会社に問い合わせて見てください。

 

事故を起こせば絶対にノンフリート等級は下がるのか?

ノンフリート等級というのは自動車保険にある割引率の事を指しており、最近では大部分の保険会社が取り扱っており、通常1等級から20等級に区分されています。

たとえ保険会社を乗り換える場合でも、この等級は引き継がれるような仕組みになっています。
自動車任意保険に加入した時、最初は6等級からとなり、その後に無事故を継続する事によって次の年に等級が1つ上がって7等級となります。

反対に保険が払われるような事故を1回でも起こすと等級は3つ下がってしまいます。

1年で2回、3つ下がる事故を引き起こしてしまうとなると等級は最低になってしまいます。
運転者の過失が少ない事故の盗難や自然災害などでの車両の破損は今までは次の年の等級が据え置きされていました。

しかし、2012年以降から変わった新しい等級制度では等級が1つ下がる事故となって、次の年の等級は1つ下がってしまうのです。

今までのように、1等級下がる事故を導入しなくて据え置き事故を取り扱っている保険会社もあるようですが。

このようなノンフリート等級により、自動車保険の保険料は非常に異なってきますので無事故を継続させている運手者ほどに保険料は安くなって、反対に事故を引き起こした運転者は保険料が高くなっていくように出来ています。

 

名義変更をするとノンフリート等級はどうなる?

ここでは自動車保険の名義を変えた時の等級を引き継がせる事に関して紹介したいと思います。
自動車保険には基本的に3つの名義があります。

これはどの名義をどうやって変更するのか?という事によって等級を引き継がせるかも違ってくるのです。

他人に変えた場合、契約不可となる場合もあるのですが、そううでないなら契約者を変えても等級には影響は出ません。
契約者を別居間で変えた場合は、証券や満期案内が届く先も違ってくるので注意してください。

配偶者、または同居している親族間での変更なら、等級を継承する事は簡単です。

別居している親族に変える、または法人から個人に変更するなら、等級を継承させる事が出来ないのです。
所有者を他人、または自分と関係ない法人にでも変えない限りは等級に影響は何も出ないのです。

ただ、車両自体が変わってしまう場合は車両入替のルールによって判断される事となるのを覚えておきましょう。
保険に加入する人を別居している親族に変えたり、法人から個人の間で変えた場合は等級の引継ぎが出来ないが、例外とされるパターンもあるのです。

それは等級を引き継がせた時に1等級から5等級になる場合で、車の所有者を変えた事がない時となりますで。

 

保険の更新を忘れていたら等級はまた最初から?

普通はどの自動車保険でも保険を自動的に継続してくれる特約が付けられていると思います。
この特約が付いていると、いちいち継続の手続きを行わなくっても、満期から1カ月間は継続されているものと同じ扱いになるのです。

1ヶ月以内に手続きを行うと、仮にその間に事故を起こしてしまっても大丈夫だし、等級を引き継がせる事も可能となります。
もしも1ヶ月の間に手続きが行われないと1ヶ月自動的に継続されていたものは無効になってしまって、満期で終了したものと考えられます。
満期から1ヶ月を超えた期間や継続の手続きを忘れていた!というような場合では、自動継続の期間を超えてしまっているので、基本的に等級を引き継がせる事は出来なくなってしまうのです。

しかし、満期から13ヶ月の間は次の契約の前契約という扱いになるそうなので中断新規といった新規契約とはまた異なる扱いになる事を覚えておきましょう。
最後に満期から13ヶ月を超えて経過してしまった時は、前の保険の影響はなくなってもう一度新規契約する形になります。

それぞれの保険会社により、申し込みを行う時に希望さえすると自動的に継続させる特約を削除する事が可能な所もあります。

 

 

 




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