東京海上日動の自動車保険の評判はどうだ!?

東京海上日動の自動車保険の良い評判と悪い評判

(20代 男性)
ダイレクト系の自動車保険が流行っていますが、僕は断固として東京海上日動です。安心を買っているという意味で、事故対応の評判も高く保険会社として老舗の東京海上日動にしています。未だにお世話になったことはないのですが、満期日になると丁寧な対応で更新手続きをしてくれます。保険に入っているからには安心が一番重要だと思います。事故対応がイマイチ、安割には良いとかは論外と思っています。
(30代 女性)
親の関係で東京海上日動で自動車保険に加入しているのですが、周りの友達からは保険料が高いって言われます。わたし的にはこれが普通だと思ってきたので何とも思っていませんでしたが、周りの人は通販型自動車保険が多くて、私との保険料の差は3万円くらいあります。年間3万円も違うのであれば、ちょっと乗り換えようという気になります。それか、東京海上日動に問い合わせてみたいと思います。
(40代 男性)
20代からずっと東京海上日動です。友人が代理店をやっているのでその経由で加入しています。最近ではダイレクト系や通販型といった安い保険が流行っていますが。僕はこれからもずっと東京海上日動一本で行きたいと思います。20年間無事故なので、高いと言われている代理店経由でも4万円くらいです。保険料は保険会社ではなく、安全な運転を心がけているかの違いだと思いますよ!!
(30代 男性)
東京海上日動からイーデザインに乗り換えしました。イーデザイン損保は東京海上日動の通販型(ダイレクト系)版ということらしいです。
全く知らずに満期が来たので乗り換えたのですが、どうやら東京海上日動には腐れ縁があるようですね!保険料は確かに安くなっています。
というよりも安くなるのが分かったから乗り換えたのですが、口コミをみてもイーデザイン損保は通販型の中でもサービスの質が良いみたいですね!東京海上日動がバックについているので心強いです。

 

東京海上日動の自動車保険の特徴って?

自動車保険会社として大手の東京海上日動。保険会社・損保会社として対抗できる規模を持っている保険会社は日本にはないと思います。
とにかく巨大な保険会社であり、数年前までは東京海上日動が約半分を占めていたくらいです。ですので、事故対応や保険としてのサービスの質はかなり高いのが特徴です。

保険の担当者も知識が豊富で、会社自体の経験値が高いので、事故対応や示談交渉能力がとても高いです。万が一の事故があった時などに頼もしいという意味では東京海上日動が郡を抜いてトップだと言われています。

保険料金においてダイレクト系の会社に引きをとってしまいますが、保険としてのサービスと総合評価すると、未だにトップクラスに君臨している保険会社と言ってもいいでしょう。若い年齢の層から高い年齢層まであらゆる年齢層の加入者か多く、保険の意味の万が一の時にキチンと対応してくれるという評価が高いようです。

 

東京海上日動の加入者の口コミ

東京海上日動というのは創業が古くて従業員の数も非常に多く、サービスの拠点数も業界の中でもトップと言われている240箇所程あります。

そして代理店の数も日本国内で4万5千以上あるので、まさに日本の保険会社の老舗的存在で規模も最高レベルを誇る保険会社となっています。
最近では通販型自動車保険がどんどんと進出してきていますので、保険料の安さで言うと代理店型の東京海上日動はかなわない部分があるのが仕方がありません。

しかし、保険料が高くても東京海上日動みたいな日本国内の大手保険会社を選択したい!と考えられる人も多いのです。

長い間培ってきた信頼、そして実績がありますので利用者にとって安心の内容の自動車保険で最も重要な部分を補償してくれる保険と言っても良いでしょう。
東京海上日動が販売している自動車保険はトータルアシストという名前で対人賠償や対物賠償は両方とも無制限で付いているのが特徴です。

対物補償の金額を設定する事は自分では出来ませんが、その分もしもの時には安心する事が出来るでしょう。

さらに特徴的な特約として挙げられるのは入院時に選ぶ事が可能なアシスト特約でしょうか。
このように東京海上日動に加入されている人の口コミは様々な意見が寄せられていますので、興味がある人は参考にして下さい。

 

東京海上日動の特約ってどんなのがある?

東京海上日動の自動車保険の特徴として挙げられる特約は入院の際に選ぶ事が出来るアシスト特約というものでしょう。

これは人身傷害の補償に付ける事が可能なオプション的な補償となっており、事故などで3日以上入院する場合、差額ベッド代の提供や書籍、CD、またはDVDソフトなどといった商品の提供、さらにパソコン機器などのレンタルや家庭教師派遣があります。

他にもホームヘルパーや家事代行の派遣、タクシーや駐車場にかかる費用のサポートやベビーシッターの派遣などといった全部で19種類メニューあり、様々な事を補償してくれる特約となっています。
これは他の自動車保険会社ではない東京海上日動ならではの特約と言っても良いでしょう。

実際に入院をすると費用は意外な所で多くかかってしまうものです。

そうした部分、つまり手の届かない所までをしっかりと補償してくれる特約となっているので安心です。
他の補償内容としては一般的な自動車保険と変わりはないでしょう。

運転者範囲の限定に関しては本人のみしか出来ませんが、顧客の満足度や事故対応に関する満足度を見ても平均値を保持しているので、一般的な自動車保険のレベルだと評価できます。

 

東京海上日動加入者のリアルな評価

東京海上日動は日本で初めての保険会社となっていて売上業績のトップをずっと誇っている東京海上火災と日動火災海上が合併した事で誕生した保険となっています。

業界の中で最大手として信頼感は非常に高いので安心感も高いでしょう。

通販型保険ではないので保険料は少し高いのですが代理店型の対応や素早さで高い評価を集めています。

同じグループにはイーデザイン損保の自動車保険があり、これも同じで高評価を集めているのです。
東京海上日動は前身保険である東京海上火災の時よりも高いブランドを獲得していて収益力に繋がっていると言われています。

代理店型自動車保険となるので保険料は高い傾向にありますが対応への評価は非常に高いです。
通販型自動車保険は同じグループのイーデザイン損保が販売していてオリコンが行った顧客満足度のアンケート調査でも1位を獲得した実績を持っています。
実際に東京海上日動に加入している人の意見でも多いのですが、事故対応に関しては非常に素晴らしくて自分は特に何もする必要がないという声が寄せられています。

万が一の事故の際の対応を一番に重視している!という人の場合は東京海上日動が良いと思います。

 

 東京海上日動って加入者の満足度は高い?低い?

東京海上日動は保険会社として見ると老舗的存在の会社と言っても良いでしょう。

創業してから今まで蓄積されてきた膨大なデータや経験を活かして、運転者達にとって最適と言えるような保険を多数揃えています。
さらにトータルアシストはロードアシスタントが無料で付いており、サービス内容も充実していますので魅力的なポイントとなっています。

自動車が動かなくなってしまった時に必要となるレッカー移動に関しては最大で10万円まで補償されるのは有り難い点です。

他にもバッテリー上がりや車の鍵の閉じ込み、ガス欠などといったトラブルにも対応してくれます。
よく長距離を走る人や補償を手厚くしておきたい!と考えている人の場合は、東京海上日動のトータルアシストがオススメの保険と言えます。

東京海上日動の自動車保険は通販型ではありませんので代理店を通して契約を行う形となる事を覚えておきましょう。
東京海上日動が販売しているトータルアシストには車両を修理する際の支払限度額を引き上げてくれる特約があるのも特徴です。

これは車両保険が50万円までの自動車にだけセットする事は出来る補償となっているので注意しましょう。

加入者の満足度は比較的高く、特に事故対応に関しては満足されている人も多いです。

 

東京海上日動の保険料ってどういう風に決まっているの?

東京海上は日本で一番初めに誕生した保険会社となっており、創業は1879年と非常に古いです。

以前放送されていたNHKのドラマである龍馬伝で話題となった岩崎弥太郎が立ち上げた三菱に属していて、当時は損害保険だけを扱っていたのですが1955年から自賠責も扱うようになったのです。
それから自動車の普及と並行して自動車保険の市場も急成長してきて東京海上保険は自動車保険の代名詞とまで言われるようになったという訳なのです。
東京海上日動は車両保険も非常に豊富で充実しており、単独事故はもちろん他の自動車との事故や自然災害、さらには盗難やイタズラなどにも対応しているのです。

特約もかなり充実していて車両新価保険、車両全損時諸費用補償、車両を修理する際にかかる費用の補償、事故や故障の際のレンタカーの費用を補償してくれる特約など様々用意されています。
対人賠償や対物賠償はもちろん、他社運転危険補償の特約も基本的なものとして付いてくるので有り難いです。

オプションとして個人賠償責任補償と対物超過修理費の特約を付ける事も可能で自分に対する怪我の補償としては人身傷害保険も付けれます。
東京海上日動の保険料は、代理店型なので通販型自動車保険と比べると高いです。

 

 東京海上日動の車両保険と免責金額について

東京海上日動が販売している自動車保険のトータルアシストは3つの基本的な補償と3つの基本的な特約から構成されているものです。

これは基本補償だけでプランを組んでいく事も出来るようです。
大手の自動車保険と言うと以前までは特約が非常に多くて複雑で分かりにくい!とされていましたがトータルアシストを見ると、そうした点は改善されています。
トータルアシストは割引きのサービスも非常に多くエコ割引はもちろん、イモビライザー割引や福祉車両割引、さらにはノンフリート多数割引や新車割引が適用されます。

とくに車両保険を大幅に安くさせる事が可能なイモビライザー割引は好評です。
東京海上日動のトータルアシストの車両保険に関してですが、自動的に付いてくる特約ではありませんので注意しましょう。

自分自身で必要に応じながら任意で付けていく形になっています。

しかし、車両保険を付けておかなければ有料になるロードサービスもあるので、トータルアシストを選択するなら、最低でも「車対車+限定A」の車両保険は付けておいた方が良いと思います。

また、自分の任意で付ける事が可能な特約は非常に豊富に用意されており、高級車を持っている人が満足出来る補償もあります。

 

東京海上日動のサービス対応の評価って?

 
東京海上日動は国内で代表的な保険会社と言われており、実質的に見ても大手と言えます。

大手という事で非常に沢山の代理店を抱えていますが、それによる悩みとして販売店ごとで対応がバラついてしまうという点でしょう。

しかし、代理店への教育に対しても力を入れていて、最近では成果も出てきていると言われています。
ロードサービスに関しても自動車保険業界の中でトップを誇ります。

しかし、自分で特約を付けないと物足りない内容とも言えるでしょうか。

事故の対応も業界の中でトップを誇っており、利用者を全力でサポートしてくれるのです。

事故の対応に関して低評価を寄せられているのも見かけますが、その多くが事故を起した相手が東京海上の保険というものとなっています。
契約者側から低評価を寄せられている事はほとんどと言って良い程ないのです。

自動車保険のランキングなどを見ていても常に上位を取っていますので、安定の事故対応を望む事が出来ると思います。

さらに保険料の支払いの速さも他の保険会社と比べてもかなり早いです。

そうしたスピーディーな対応も高い評価に繋がっていると言えます。

また、無料サービスには日常生活の様々なサポートを行なってくれる事故防止アシストとメディカルアシスト、そして事故を起した現場での対応として事故現場アシストというものが用意されているので安心です。

 

東京海上日動の各種割引制度

東京海上日動が販売するトータルアシストという名の自動車保険は基本補償と基本特約が3つずつ用意されており、安心のカーライフを送る事が出来る自動車保険として人気が高いです。
基本補償に関しては賠償への保障、自分自身への補償、そして自動車への補償となっています。

賠償への保障の内容は他の人に対してケガ、または物を壊してしまった際の対人賠償と対物賠償、そしてオプションとして付ける事が可能な対物超過修理費用という特約が用意されています。
対物超過修理費用特約というのは自動車の時価額を超えた分の費用が発生してしまった場合、差額を補償してくれる有り難いものです。

自身への補償内容としては治療費用、介護費用などを補償してくれる人身傷害保険と、怪我などで急な出費への備えとして一時金を補償してくれる傷害一時金を受ける事が可能となっています。
さらに様々な割引も用意されており、イモビライザーが装備されている自動車の場合に3%割引が適用されるイモビライザー割引やハイブリッド車、電気自動車に乗っている場合に3%割引が適用されるエコ割引があります。

また、3%から5%の割引が適用されるノンフリート多数割引などといったサービスも充実しているのです。
東京海上日動の自動車保険は基本補償と基本特約を自分自身で自由に組み合わせる事が可能な自動車保険となっていて人気も非常に高いです。

様々な割引サービスはもちろん、利用者の方達は事故対応に関しても満足と評価されています。

 

東京海上日動の自動車保険ってどんなプランがあるの?

東京海上日動は知っている方も多いと思いますが、日本にある保険会社で最大手と言われている会社です。

そのため安定度はもちろん、信頼度や安心感に関しては言う所はないです。
現在、どこの自動車保険に入ろうか?と迷われている人は東京海上日動にしておけば問題ない!と言われる事がある程、安定度は非常に高いです。

代理店の数も全国でおよそ45000件以上、そして保有契約の数は1千万件を超えており、1年間での事故対応件数も300万件近くあります。
保険内容は3つある基本補償と3つある基本特約を自分で組み合わせていく形となっています。
入院時選べるアシストという特約があり、これは契約した時ではなくて入院をした際に内容を選ぶ事が可能な特殊なものになっています。

付けていた特約が無駄になってしまわないように配慮されており、他の保険会社にはない柔軟性の高い特約だと言っても過言ではないでしょう。
保険料に関して言うと、代理店型の自動車保険で比べると平均的なものだと思います。

特約を沢山付けて手厚い内容にしていくと、やはり割高感は出てしまうのですが、そこは契約される方の予算次第で考えましょう。
他にも変わった保険として「ちょいのり保険」と呼ばれる1日単位で入る事が可能なものもあります。

これは意外と便利な補償で、レンタカーで旅行する場合や自動車を借りて運転する場合などはかなり使える保険となっています。

 

 

 

 

 




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自動車保険の特約について

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