【加入者が語る】そんぽ24損害保険の評判まとめ

そんぽ24損害保険の自動車保険の良い評判と悪い評判

そんぽ24損害保険というのはイギリスダイレクトライン、そして旧安田生命保険が共同出資した事で設立されて、それからは日本興亜損害保険の傘下に入った自動車保険会社の事となっています。
そんぽ24損害保険の評判や口コミにはネットでも寄せられている事は寄せられていますが、コアラのコマーシャルで馴染みがあったり、不払い事件などが話題となって知名度も高いです。
商品はもちろん、対応に関する評判や口コミなどはインターネットでは比較的多くはありません。

これは歴史の浅さや短期間で親会社や名前が変わった事が原因として考えられます。
しかし、そんぽ24損害保険の評判や口コミの中には特筆すべき意見も見られるので紹介します。

それは通販専業でありながらも大手の損保会社で事故処理、または対応に定評がある日本興亜の子会社だからこその信頼性ではないでしょうか。
大手損保会社の場合では費用が高いのに態度の悪さなどが目立って、他方や通販系の場合では、費用が安くて対応も悪くはないのですが、リスク細分型故に仮に事故があると次からは高くなってしまう、契約を継続しないケースがあるなど例があります。

事故がある場合では通販型の保険会社からは避けられてしまう事もあるので、そんぽ24損害保険は大手損保会社と通販型の2つのメリットを持っていると言えるでしょう。

 

そんぽ24損害保険の自動車保険の特徴って?

そんぽ24損害保険はウェブサイトやコールセンターを通し、直接申込みが出来る保険会社として営業を開始しました。
そして現在は知名度の高い日本興亜保険グループに入っています。
そんぽ24損害保険はシンプルで分かりやすい保険を、満足の出来る値段で提供する事と万一の事故に関しては万全のサービスを提供する事を掲げている保険会社となっています。

個人向けのリスク細分型保険であるそんぽ24自動車保険を提供していて、
申込みは簡単でそんぽ24の公式サイトかコールセンターで直接行って出来ます。

もしもの事故の時は日本興亜損害保険会社の全国にあるネットワークと連携して、万全な対応サービスを提供する体制もしっかりと整えてくれているので安心です。

保険料に関しては本人、または配偶者限定の特約、新しい契約が7等級以上で前契約の契約中に事故が発生しなかったケースならば前年無事故特別割引というサービスが適用されます。
また、1年間での走行距離によって保険料は異なるといった特徴も持っています。
インターネットから申し込みを行う事によって、保険料が5%割り引かれる事もありますので、オススメです。
興味のある方は是非、保険会社選びの中の1つに入れて検討してみて下さい。

 

そんぽ24損害保険の加入者の口コミ

そんぽ24損害保険の自動車保険の特徴として挙げられるのは事故やトラブルの際のサポートは一日中、さらに日年中無休で受付けする事が出来る安心さにあるでしょう。
ロードサービスの手配はもちろん、自動車の修理工場の手配も行ってくれるので安心ですよ。

ネット型の保険会社は最近ではどこでも安い傾向あります。
そのため、どこを基準にして選んだら良いのか?と悩む方も多いと思いますが、自分が重視する所やそこにしかない強みがあるか?という点ではないでしょうか。

私自身、そんぽ24損害保険で見つけた強みは等級制度を引き継ぐ事が出来る制度です。
他の保険会社でも多くの保険会社からの等級引き継ぎは可能になっているものですが、教職員共済、または中小企業共済などといった所に加入している場合では、等級制度が保険会社とは違うので引き継ぎが不可能な場合もあるのです。

しかし、そんぽ24損害保険では共済系の等級の引き継ぎでも行えて、そのような共済系の自動車保険からそんぽ24損害保険に加入先を変える時でも等級引き継ぎが可能です。
通販型の自動車保険というのは事故の際の対応が心配!と思われる人も多いのですが、そんぽ24損害保険は万一の事故の際には日本興亜損保サービスセンターが対応をしてくれるので安心感が違います。
通販型なのにも関わらず事故の際は代理店型の会社が対応してくれるのは、まさに保険の良い所どりと言えます。

 

そんぽ24損害保険の特約ってどんなのがある?

事故を起こしてしまった時、相手側の車の修理費が時価額を超えてしまう場合に心配に思われる方が多いです。
対物賠償保険というものがありますが、これは車同士の事故で相手側の車の修理費が時価額を超えている場合に、超えてしまった分の損害に関しては補償の対象とならないので注意しましょう。

しかし、対物超過修理費用補償特約という特約を付ければ、超過分に事故での責任の割合を乗じた額に対し、
相手側の車1台につき、50万円を限度として保険金を払ってくれるのです。

また、そんぽ24損害保険の車両保険を付けている場合、それぞれの希望によって代車費用補償特約という特約を付ける事が出来ます。
この特約で車両保険料の支払いの対象になる事故で、契約している車が自力走行不可能な状態、または修理中の状態か盗難されている状態などで使う事が出来なくなった場合に、車を修理している期間の間、もしくは買替えまでの期間に発生したレンタカーの費用など実際の負担額に対し、5000円×利用日数を限度として保険金を支払ってくれます。

さらに契約している車の車室の中やトランクの中に収容、もしくはキャリアに固定された身の回り品などが、
偶然な事故によって損傷してしまった場合や盗難にあった場合などの損害に対しても20万円を限度として保険金が支払われる事となる身の回り品補償特約などもあります。

 

 そんぽ24損害保険加入者のリアルな評価

そんぽ24損保保険は日本国内の損保の中で大手として有名な日本興亜損保の子会社にあたります。
コアラのテレビCMを見た事がある!という人も多いと思われます。

日本興亜損保の子会社になって、そんぽ24損害保険と名前を変えたのは2004年なので、
そんぽ24損害保険としての歴史はまだ浅い方と言え、未知数の自動車保険会社とも考えられます。

補償の内容としては対人に関しては全て無制限になっているのですが対物は500万円から無制限に設定する事が可能です。
対人、または対物は無制限だけになっている損保も非常に多いので対物は無制限じゃなくても良いので保険料を安くさせたい!と考えている方にはオススメです。

契約を行う時は、人身傷害補償特約か搭乗者傷害保険のどっちか片方を付けなければいけません。

そんぽ24損害保険に加入している人の評価には様々な意見が寄せられています。
日本興亜損保の子会社であるという事が何よりも1番の安心ポイントで、通販型で保険料も安く満足されている方は非常に多いです。
ネットから申込むと最大で8%もの割引を受ける事が可能なので、保険料が高ければ高い人ほど割引を大きく感じる事が出来るという声も挙がっています。

 

 そんぽ24損害保険って加入者の満足度は高い?低い?

そんぽ24損害保険は車の中やトランクの中、またはキャリアに固定されていた身の回り品に関して、偶然的な事故によって損害が生じてしまう事があります。
その際、20万円を限度として保険料が払われる身の回り品補償という特約があり、車両保険を付けたら自動的に付いてくるのは特徴の1つであり、魅力的なポイントと言えます。

さらに走行距離に関しても非常に細かにリスク細分が行われており、契約する際に予想の走行距離を4000km未満か4000km~8000km未満、8000kmから12000km未満、さらに12000kmから16000km未満、16000km以上という5つから選択する事が出来ます。
これによって、保険料もそれぞれ違いが出てきます。

1年間での走行距離が少ない傾向にある人の場合は保険料がかなり安くなるケースもありますので、そんぽ24損害保険を視野に入れて考えましょう。
また、逆に1年間での走行距離が多い傾向にある人の場合なら、保険料が割増しになってしまう事も考えられますので注意するようにして下さい。

そんぽ24損害保険の利用者の満足度に関してですが、通販型タイプの自動車保険となっているので、代理店型の損保と比べると保険料が安い点に満足されている方が非常に多いです。
通販型は対応が不安!という人も多いと思いますが、その点で考えてもそんぽ24損害保険は日本国内の中にある大手の損保会社が親会社なので安心感はある方です。

 

そんぽ24損害保険の保険料ってどういう風に決まっているの?

そんぽ24損害保険は、非常に分かりやすくてシンプルな補償の内容、そしてそれぞれの運転のスタイルや条件に合わせながら満足のいく保険料を提供してくれると評判です。
また、ネットからもう仕込みを行って契約をすれば保険料が最大で5%割り引かれますのでオススメです。

車の使用目的や1年間での走行距離、さらには運転者の限定などといったように非常に様々な割引サービスも付いているのでお得です。

契約されている自動車が1年を通して180日以上仕事で使う!という場合なら、主に仕事で使用する!という事になるでしょう。
この条件に当てはまらない場合は基本的にレジャー、または通勤などで使う判断となり、保険料も安くなる可能性があります。

1年間での走行距離の区分が16000キロ以上という場合では、基本的に仕事で使う場合とレジャーや通勤で使う場合との間と言え、保険料には大した差は生まれません。
また、ゴールド免許を持っている人は、他の人達に比較すると保険料が非常に安くなるので覚えておきましょう。

さらに7等級以上になる契約で、前の年の契約期間に保険を使用する事故が起きなかったなら、無事故特別割引というサービスが適用される事となります。
ウェブサイトから契約をした場合は、保険料が最大で8%も割引されます。
もしも契約を継続する場合はネット割引、そして継続割引の両方が適用される事となるのです。

 

そんぽ24損害保険の車両保険と免責金額について

自動車保険に入る時に付けておくか付けずにいるかで迷う事になるのが車両保険ではないでしょうか。
車両保険というのは簡単に説明すると、自分自身の車が損害にあった時に補償してくれる保険の事です。

どのような損害に関しても自分自身で修理代を出す事が可能な場合や、修理するぐらいなら買い変える!という場合は無理に高い車両保険を付ける必要なんてないと考えられます。
しかし、家計から補う事が出来ない程に高額の修理代が発生してしまう事も考えられるので、付ける方向で検討しておいた方が良い保険とも言えるでしょう。

保険料の中でも非常に高いウェイトを占めているのが車両保険と言えますが、この車両保険を考える場合に同時に考えておきたいのが免責金額ではないでしょうか。
この免責金額というのは自分自身で負担する費用の事を言います。

もしも5万円の免責金額を設定していると50万円の修理代になってしまった場合でも、45万円が保険料として支払われる事となり、残りの5万円だけを自己負担するという形になるのです。
この免責金額を高めに設定しておくと、保険料も安くなりますので保険料を節約するのであれば免責金額にも気を配るようにしましょう。
そんぽ24損害保険は非常に明確な補償内容になっているのが特徴で、保険料に関しても利用者側が満足する事が出来るような金額設定になっています。

 

 

そんぽ24損害保険のサービス対応の評価って?

そんぽ24損害保険は24時間、年中無休で事故の受付を行なってくれています。
いきなり起きる交通災害や、もしもの事故に備えて24時間体勢となっており、いつでも事故報告を受付けてくれるのは心強いものです。
もしも、事故にあった場合は、それぞれの事故のタイプに応じて経験と実績のある専門スタッフがしっかり責任を持って解決にあたってくれるので非常に安心する事が出来ます。

下記にてそんぽ24損害保険のサービスの対応に関する評価を挙げたいと思います。
「とても親切な対応で緊急だったから、非常に助かった!色々とアドバイスももらえて心強く思いました。」
「連絡するとかなり早く来てくれました。」
「電話対応の際もう少しスムーズに連絡をもらえると良かったのに。」
「現地でスタッフの対応が非常に良く、満足しています。」
「事故が交差点の中だったので非常に焦っていましたが、案内されていた時間よりも早く来てくれたので嬉しかったです。」

そんぽ24損害保険のサービス対応に関しては上記のような評価が寄せられていました。
加入を検討している方は参考にして下さい。
そんぽ24損害保険の担当者にしてもロードサービススタッフにしても、良い対応をとってくれて
安心して任せる事が出来た!という人は非常に多いです。

 

 そんぽ24損害保険の各種割引制度

そんぽ24損害保険は2004年に会社の名前が変わっていて、日本興亜が100%出資している保険会社の事です。
そんぽ24損害保険では非常にリーズナブルな保険料が魅力的で様々なサービスを提供するため、インターネットとコールセンターを活用しているのが特徴でしょうか。

自動車保険に関しては、とてもシンプルで分かりやすい補償内容と利用者の生活スタイルや条件などと組合わせ、満足する事が出来る保険料を提供してくれているのです。

レジャー、または通勤が中心となって車を利用している方の場合や1年間での走行距離が少ない傾向にある方、または運転自体、本人が夫婦だけしかしないという方、ゴールド免許を持っている人、1年間無事故だった方などといった場合では保険料が安くなる仕組みになっています。
ネットから申し込んで契約を行うと、さらに保険料が5%割引されるのでオススメですよ。

そんぽ24損害保険で契約すると無料でロードサービスが付いてくる所も魅力的です。
ロードサービスに関してはは全国に拠点を持っているため、突然の事故などのトラブルにもスピーディーに対応してくれます。
事故によって自動車が自力で走行する事が出来なくなってしまった場合、最寄にある指定の修理工場をすぐに手配してくれて、無料でレッカーをしてもらえます。

 

そんぽ24損害保険の自動車保険ってどんなプランがあるの?

そんぽ24損害保険の株主は日本興亜損害保険会社で、ここが100%出資している事で成り立っている通販型の自動車保険です。

そんぽ24損害保険にある自動車保険は3つの補償プランが基本となっています。
まずはフルセットプランについてですが、これは対人と対物、そして人身傷害保険などといった主な補償が全部セットになっているプランになります。
続いてバリュープランについては先程のフルセットプランから搭乗者傷害を抜いたプランとなっています。
最後にスタンダートプランについてだが、これは人身傷害が付いていないプランとなっています。

これら3つのプランに車両保険、またはオプションになる様々な特約を自分で選んで保険を作っていく形となるのです。
日本興亜損が運営している通販型自動車保険なので安心して加入する事が出来ると思います。

保険料が安く、外資系ではないのでそんぽ24損害保険を選んだ!という人も非常に多く、日本興亜が株主という所に注目も集まって評価も高く寄せられているのです。
事故の際の対応に関しては日本興亜のロードサービス拠点と連携をとっている事もあってか、親会社である日本興亜の評価がそんぽ24損害保険の評価にも繋がっています。

ただ、事故の際の対応では通販型の自動車保険という事もあって電話が繋がりにくい事や相談に応じてくれなかった!などといったマイナスの意見も寄せられていました。

 

 

 

 

 

 

 




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